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連合山形「2026新春旗開き」 ~謹賀新年~

     1月6日(火)、大手門パルズにおいて、連合山形・連合山形地域協議会合同による「2026新春旗びらき」を開催し、加盟労働組合をはじめ労働者福祉事業団体、経済・経営団体、行政、政党、国会議員、自治体議員の皆様と新年を祝い交流を深めました。今年は総勢250名の方に参加いただきありがとうございました。連合山形は本年も、働く仲間の声を原点に、「働くことを軸とする安心社会」の実現に向けて取り組んでまいります。

      

                           鏡開きの様子
     連合山形渡部会長の年頭のあいさつでは、『連合山形としては本部の2026春季生活闘争方針を踏まえ、次の四つのことを構成組織・地域協議会の皆様と共有していきたいと考えています。一つ目は「心を一つに、賃上げノルムの定着を」、二つ目は「賃上げ率プラス1%を、労働組合の力で」、三つ目は「実質賃金1%上昇軌道で、生活向上へ」、四つ目は「ONEUP・一歩前進で団結強化を」、ぜひ、本日は、この四つの「1(ONE)」を気に留めていただけると幸いです。』と述べました。
             吉村県知事あいさつ
        島田山形労働局長の御発声にて乾杯!
         渡部会長を中心に団結がんばろう!
          参加者全員で団結がんばろう!